AONAVI for School

生徒の推薦対策を可視化し、
「ラク」に管理する。

属人化しがちな推薦指導を整理し、進捗・課題・状況を一目で把握できる状態へ。学校・塾の現場に、持続可能な推薦指導体制をつくります。

AONAVI for School Dashboard
PROBLEMS & SOLUTIONS

共感できる悩みと解決策

AONAVI for School

生徒の推薦対策を可視化し、「ラク」に管理する。

直面している課題

  • 総合型選抜・推薦対策が「人」に依存してしまっている
  • 進め方が曖昧で、指導の質にばらつきが出る
  • 業務量が多すぎて、現実的に回らない
  • 生徒一人ひとりの状況を把握しきれない
  • 生徒の自学自習をどう設計すればいいか分からない
  • 実績が安定せず、評価や集客につながらない

AONAVIによる解決

総合型選抜・推薦対策の「属人化」を解消する

生徒が進むべきプロセスと各到達点が整理され、担当者が変わっても同じ基準で指導が可能に。

生徒一人ひとりの状況を「一覧で」把握できる

志望校、評定、進捗などがポータルに集約され、全体像を瞬時に把握。

書類・小論文・面接対応を"現実的に回る形"にする

ゼロから作らせる指導ではなく、確認・調整を中心とした運用に切り替え。

生徒の自学自習を「放置せず」管理できる

取り組みや停滞が可視化されるため、必要なタイミングだけ介入が可能。

担任・進路指導・関係教員で情報を共有できる

誰が見ても同じ状況を把握でき、チームとして進路指導を行う体制を支援。

推薦・総合型選抜を学校の「強み」に変える

対策が仕組み化され、合格実績が蓄積。「推薦入試に対応できる学校」という評価へ。

業務負担を増やさず、長く続けられる

生徒は自ら進み、学校は全体を把握。現場が疲弊しない推薦対策を実現。

実際の管理画面イメージ

AONAVI for School 管理画面

生徒の進捗・状況を一元管理できるダッシュボード

導入のご相談・お見積もりはこちらから

知識は「対話型」へ進化する

授業を受けっ放しにする時代は終わりました。AONAVIは、「理解」だけでなく「定着」までをシステムとプロ講師が完全管理。生徒の自走を促し、指導者の負担を劇的に減らす、新しい教育インフラです。

思考の可視化

頭の中にあるモヤモヤを整理し、アウトプットへ導く

進捗の一元管理

全生徒の状況をダッシュボードで瞬時に把握

自走する仕組み

To Doとチェックリストで、生徒が迷わず動ける

VALUE

AONAVI for Schoolを使うと、どうなるのか

AONAVI for Schoolは、高校現場の総合型選抜・推薦対策を「属人化」から「仕組み化」へ変えるツールです。

先生の負担が大幅に軽減される

これまで多くの学校で、

  • 一部の先生に業務が集中している
  • 推薦対策が個人の経験値に依存している
  • 放課後や夜の個別対応が増え続けている

という状況がありました。 AONAVIを導入することで、

進捗管理の自動化
書類管理の一元化
質問対応の整理

が可能になります。

「人が回す」から「仕組みで回す」へ。これが最大の変化です。

生徒の進捗が一目で把握できる

生徒が

  • 何をしているのか
  • どこまで進んでいるのか
  • どこで止まっているのか

が可視化されます。

進捗%表示やチェックリスト管理により、

できている生徒
遅れている生徒
未着手の生徒

がすぐに把握可能になります。

「感覚」ではなく「データ」で状況を確認できます。

根拠に基づいた推薦対策ができる

総合型選抜は、

  • なんとなく対策している
  • 過去の成功例の再現に頼っている

という状態になりやすい入試です。

AONAVIでは、

選抜の構造理解
書類の論理設計
学年別ステップ設計

が体系化されています。

再現性のある対策が可能になります。結果として、合格率の向上につながります。

書類・質問・データの一元管理

これまでバラバラだった、

  • 書類データ
  • 添削履歴
  • 生徒からの質問
  • 進路情報

がツール内で管理できます。

個別メールや紙管理が減る
情報共有が容易になる
業務の「探す時間」が減る

個別メールや紙管理が減り、情報共有も容易になります。その結果、業務の「探す時間」が減ります。

生徒が自走する仕組みができる

AONAVIは単なる管理ツールではありません。

  • 自学自習の設計
  • 選抜の本質理解教材
  • タスク設計
  • スケジュール管理

が組み込まれています。

生徒自身が、

自分で調べ
自分で考え
自分で進める

状態を作ります。

生徒自身が、自ら行動する状態を作るため、先生の負担が減り、生徒の質が上がる。この好循環が生まれます。

属人化を防ぎ、学校全体のノウハウになる

これまで、

  • 担当の先生しかやり方がわからない
  • 異動や退職でノウハウが消える
  • 学校内で共有されていない

という課題がありました。

AONAVIを使うことで、

手順が標準化される
管理方法が統一される
学校資産としてノウハウが蓄積される

ようになります。

AONAVI for Schoolを使うことで

先生の負担が減る
生徒の進捗が見える
対策が体系化される
生徒が自走する
学校として推薦に強くなる

単なる補助ツールではありません。

推薦・総合型選抜を“学校の強み”に変える仕組み。

それが、AONAVI for Schoolです。

FEATURES

機能一覧

志望校、To Do、書類作成段階などを一覧で確認。「誰に・いつ・声をかけるべきか」が明確に。

AONAVI上で作成された書類をそのまま確認・添削。修正指示・再提出まで一つの画面で完結。

提出状況だけでなく、思考の深さや傾向も確認。面接指導や追加課題の判断材料に。

分野ごとの取り組み時間を確認。「やっていない」のか「成果が出ていない」のかを切り分け。

個別にコメントや指示出しが可能。面談以外の時間でもフィードバックを行えます。

全体またはグループ向けにお知らせやコラムを一括配信。指導内容のばらつきを防止。

学年・クラス単位で進捗や学習量を把握。サポートが必要な層を特定しリソースを配分。

担任・進路担当・複数教員で情報を共有。属人化しない指導体制を構築。

VOICES

利用者の声

生徒の状況が"一目で"把握できるようになりました

志望校・併願校戦略がすべてアウトプットとして可視化され、「言った・言わない」のリスクがなくなりました。

授業書類・学習情報がすべてポータルに集約されている

進捗や達成度がパーセンテージで可視化され、ダッシュボードを見るだけで「誰がどこで止まっているか」が把握できます。

指導の精度が明らかに上がりました

学習記録の蓄積により、「本当にやっていないのか、やり方が分からないのか」が明確になり、的確なアドバイスが可能になりました。

生徒とのコミュニケーションも取りやすい

コメント・リアクション機能で即座に反応でき、生徒との距離感を保ったまま関与度を高められます。

緊急時・情報共有の場面でも非常に助かっています

急な面談や担当変更時も、ダッシュボードを見れば即座に状況を把握。チームで指導できる環境が整いました。

FLOW

ご利用の流れ

1
STEP 1

お問い合わせ

学校担当者様よりお問い合わせください。

2
STEP 2

打ち合わせ・内容確認

利用目的や運用方法について打ち合わせを行い、内容に相違がないかを確認します。

3
STEP 3

契約書の締結

合意後、契約書を締結します。

4
STEP 4

お支払い

契約条件に基づき、お支払いを行っていただきます。

5
STEP 5

サービス利用開始

準備完了後、学校としてAONAVI Schoolの利用を開始します。

※高校・教育機関の方は、事前のお問い合わせ・契約が必須です。

CASE STUDIES

導入事例・実績

導入事例を準備中です

Before / After の改善事例を順次公開予定

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